弊社が創業した2000年(平成12年)当時より、頻繁にいただくご相談事案があります。
それは、「どこの制作会社に依頼しても、実際に期待するアフターフォローがない。広告物の完成・納品後に、発注者側から依頼をすればその箇所・項目についての修正や対応はしてもらえるものの、その後の運用については発注者任せで、有効活用していくための方法やマーケティングについて具体的なアドバイスやタイムリーな情報提供がない」というものです。
弊社は創業時から現在もなお継続的に、その問題解決のために様々な研修を受け、多くのセミナーやワークショップに参加し、「制作物をいかに活用して結果を出し続けていくか」を学び、その成果を実際にクライアント様へ共有・実践していく伴走型の業務を行って参りました。
その結果得られたノウハウと経験をより広く深く活かしていくために、弊社で制作を担当させていただいたお客様はもちろん、他社で作成された広告物についても利活用の道を開いていくための販促コンサルティングを事業化しています。